PROGRAM

うちの子に、
何が起きるのか。

GETTA→裸足→多種目→勉強→食事。
この順番そのものが、身体科学に基づく設計です。

INVERSION

入口が変わると、すべてが変わる。

スポーツ教室が続かなかった子が、3回目に自分から走り始めた。その理由は「根性」ではなく「入口の設計」にあります。一本歯下駄GETTAで固有受容感覚から入ると、「走りたい」という衝動が勝手に湧いてくる。

「続けさせる装置」ではなく、
「続く身体に変える装置」

── 入口の転倒理論 / 野遊びスクール

5 STEPS

60分の全体像

01
0:00 — 15 MIN
下駄タイム
一本歯下駄GETTAでバランス遊び。じゃんけん、鬼ごっこ。遊びの中で、足裏の固有受容感覚と深層筋が自動的に起動する。
不安定な一点支持が多裂筋の筋紡錘を発火させ、大腰筋・内転筋が「使えてしまう」。兵庫医大データで推進力32%UP。
02
15:00 — 35 MIN
裸足で多種目
GETTAを脱ぎ、裸足で芝生へ。ドッジボール、鬼ごっこ、サッカー。種目は子どもの「やりたい」で変わる。大人もいっしょに走る。
GETTAで起動した神経回路が裸足の接地で増幅。多種目で全方向に刺激。転移する文化資本の回路が開く。
03
35:00 — 50 MIN
クールダウン
呼吸を落ち着かせ、今日の身体に耳を傾ける。からだメタ認知の入口。
副交感神経への切り替え。固有受容感覚の解像度が最も高い状態。密息のエッセンスを導入。
04
AFTER
勉強の時間
本町プランテ2Fで宿題や読書。動いた直後の脳は記憶の定着率が最も高い。
運動後20〜30分は海馬の神経可塑性が最大化する「ゴールデンタイム」。意図的設計。
05
AFTER
みんなで食事
同じ下駄に乗り、同じ芝生を裸足で走った仲間と食べる。年齢を超えた関係が食卓で深まる。
共食は社会的結合の最も原始的な形態。運動→学習→食事を同じ場所・同じ仲間で完結。
REAL STORIES

実際に起きた変化

01
小学3年生 / スポーツ嫌い
サッカーも水泳も続かなかった子が、3回目に自分から走り始めた。

衝動の再起動

02
30代 / ランナー
1回のセッションで10km走のタイムが3分短縮。「入口が変わっただけ」。

10km −3分

03
40代 / 野球選手
痛めた背中がセッション中に軽減。痛みと動きが同時に解決。

三層同時解決

PARENT’S CHOICE

お子さんがトレーニングしている間、
保護者には2つの選択肢があります。

CHOICE A:2Fで自分の時間を過ごす。NPO Hoppingスペースでお仕事、読書。お子さんの「楽しかった!」を迎える余裕が生まれます。→ CHOICE A 詳細

CHOICE B:一緒にトレーニングに参加する。子どもと同じ下駄に乗り、同じ芝生を走る。親子シャッフルで「わが子への愛」が「子どもたちへの愛」に広がる。→ CHOICE B 詳細

この60分を、お子さんの足裏で。

必要なのは動ける服装だけ。GETTAは無料で貸し出します。

足裏で確かめる

体験 1,000円 / STORES予約ページ

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