HISADA BOXING METHOD
LEARN BOXING
FIGHT LIKE
CHAMPIONS
元日本チャンピオン・世界ランキング1位の久田哲也が、
感覚と理論で”迷わず動ける身体と判断”を作る指導。
実践の現場
「止まれる」「待てる」「選べる」身体を作る
技を増やすのではなく、迷わず動ける判断力を育てる。それが久田式メソッド。
世界に挑んだ記録
WBA・WBC・WBO世界ランキング1位として、世界の頂点に2度挑戦。
久田式3つの柱
変異・適応・進化。生命の進化原理をボクシングに応用。
変異の導入
久田式メソッドとの出会いが、あなたの身体に「変異」をもたらす。既存の動きのパターンを崩し、新たな可能性を探索する第一歩。
感覚と理論の習得
感覚的な理解と理論的な裏付け。両輪で学ぶことで、身体は新しい環境に「適応」していく。
本当の強さへ
変異と適応の積み重ねが、真の「進化」を生み出す。技術だけでなく、自信と人間力も向上する。
感覚と理論の融合
感覚
言葉では説明しきれない「体感」。
世界1位が培った暗黙知を、
あなたの身体に直接伝える。
理論
なぜそう動くのか、言語化された知識。
バイオメカニクスに基づく
論理的なアプローチ。
見えないものを見る力
ボクシングの勝敗を分ける、目に見えない要素を体感で習得。
間合い
相手との距離感。攻撃が届く範囲、届かない範囲。その境界線を肌で感じ取る。
呼吸
相手の呼吸を読み、自分の呼吸をコントロール。リズムの支配が試合を制する。
圧
打たずして相手を追い込む存在感。プレッシャーをかけ、心理的優位に立つ。
世界ランキング
防衛
挑戦
3つの指導コース
あなたの環境やニーズに合わせた最適なプラン。
対面パーソナル指導
FACE TO FACE「迷いを減らす・軸を揃える」セッション。画面越しでは得られない”間合い”や”圧”を肌で感じながら、本当の強さを引き出す。
- 現状チェック(構え・重心・力み)
- 身体の使い方の修正
- シャドー・ミット実践
- 自宅練習の整理・課題明確化
Zoomオンライン指導
ONLINE COACHING遠方でも”本当の原因”を発見。課題を整理し、何をすべきか明確に。考え方・練習の組み立て・方向性の整理を行います。
- 課題の整理と原因分析
- 練習方法の具体的提案
- 考え方・方向性の整理
- 動画を使った詳細フィードバック
動画添削&レクチャー
VIDEO ANALYSIS好きな時間に動画を送るだけ。あなただけのレクチャー動画をお返し。何度も見返せる完全オリジナルの動画教材。
- 最大3R分の動画を分析
- オリジナル解説動画(約15分)
- フォーム・タイミング・意識を解説
- LINEで手軽に提出
3つの要素の統合
受講者の声
「腰を回す・足で踏ん張る」といった逆の動きをしていたことに気づきました。久田さんの指導で、”足から手への感覚”をつかめ、自分の体が変わるのを実感できました。
試合に負けて、何から変えればいいのか分からず不安でしたが、周辺視野の狭さ、基本姿勢すら出来てなかった事に気付けました!説明も分かりやすく、とても参考になりました!
Zoomでのパーソナルレッスンは初めてで緊張しましたが、「この先生なら安心して任せられる」と自然に思えました。技術面だけでなく、試合前のメンタルサポートまでしていただけました。
久田さんの指導は、すぐに実践してお手本を見せてくださるので非常にわかりやすいです。海外在住の私でも安心して受けられました。一時帰国の際はぜひ対面指導もお願いしたいです。
重心・呼吸・軸がクリアになりました。一軸・二軸などの基本概念がよく理解できました。説明も的確で、家族も一緒に感動。すぐにジムで実践します!
久田さんに教わるようになってから、練習がさらに楽しくなり、「進歩している」「自信がついてきた」と実感しています。プロに教わると、課題や目標を持って練習することの大切さを学びました。
久田 哲也
HISADA TETSUYA
第40代 日本ライトフライ級チャンピオン(5度防衛)
WBA / WBC / WBO 世界ランキング 1位(元)
元プロボクシング日本チャンピオン。WBA・WBC・WBO世界ランキング1位にまで上り詰め、世界タイトルにも2度挑戦。引退後は、「感覚と理論で”できる”を引き出す」個別指導を軸に、初心者から競技者まで多くの方をサポート。ジムや自宅でも継続できる練習法を提案し、一方的な指導ではなく、対話の中から”その人に本当に必要なこと”を一緒に見つけていくのがスタイル。一本歯下駄を活用したバランストレーニングなど、最新の身体理論も積極的に取り入れている。
よくある質問
あなたの変化を、
体感してみませんか?
ボクシングは、技術だけでなく「自信」を育ててくれるもの。
強くなりたい人も、自分を変えたい人も、何かに挑戦してみたい方も。
本気で向き合います。
「対面希望」「オンライン希望」など、ひとことでOK!