GETTA ATHLETES EVENTS & PROJECTS

一本歯下駄GETTA
× トップアスリートの歩み

一本歯下駄(一本下駄)GETTAとトップアスリートが紡いできた、感覚と感性を共有する挑戦の記録。
オリンピック代表、世界選手権代表、プロアスリートたちが集い、互いに高め合う場の全記録。

朝原宣治 × 中村友梨香
マラソンのウォーミングアップに使えるドリル講座

大阪ガス株式会社NOBY主催、北京オリンピック女子マラソン代表との特別コラボレーション

一本歯下駄GETTAを使用する朝原宣治さん主催のマラソンイベント
大阪ガス株式会社NOBY主催、グランフロント大阪での特別イベント

イベント概要

大阪ガス株式会社NOBY主催、朝原宣治さん主催者で北京オリンピック女子マラソン代表の中村友梨香さんとマラソンのウォーミングアップに使えるドリル教室を2018年1月14日に開催しました。

中村友梨香さんが現役時代に行なっていたドリルの後に一本歯下駄GETTA(一本下駄)で重心移動や着地感覚を掴むドリルをすることでの変化、中村友梨香さんが伝えたかったトップアスリートの感覚を掴んでいきます。

40
参加ランナー
40
使用GETTA
2
オリンピック代表
一本歯下駄ドリルを行うランナーたち グランフロント大阪
40名のランナーが参加、一本歯下駄GETTAで着地感覚をトレーニング

当日は40名ものランナーの方々が参加し、ドラマ陸王でも関心の高まっている着地について最新の動きを中村友梨香さんのドリルと一本歯下駄GETTAによって掴んでいただきました。

この日は40名分のGETTAが活躍しました。勿論中村友梨香さん、朝原宣治さんも一緒に一本歯下駄を履いて着地や重心移動の変化を確認しました。

一本歯下駄GETTAを履く中村友梨香さんと朝原宣治さん
中村友梨香さん、朝原宣治さんも一本歯下駄GETTAで着地と重心移動を体験

参加者の声

当日参加された方からは、ドリル後の声として足裏感覚の研ぎ澄ましや、慣性力によって、筋肉に頼らなくとも簡単に前へ前へとスムーズに移動するように走る感覚を掴んでいただいたようです。

一本歯下駄ドリル参加者の感想

一本歯下駄ドリルの内容

一本歯下駄(一本下駄)ドリルの内容はイベント前に下記のようにFacebookで紹介しました。参加者の皆さんには、本当に大腰筋の特性を感じていただいたようで良かったです。

  • 足指とアーチ、大腰筋を活かした着地、着足によって、骨盤を移動させる走りを一本歯下駄GETTAによって身につけます
  • 連動するから、移動するから疲れない。スーと進んでいく
  • 走るという行為が身体にとっても脳にとっても楽しくてしょうがない行為だというのを発見できるプログラム

2021年11月7日: THE 動きづくり スペシャルランニング企画

THE 動きづくり スペシャルランニング企画

北京五輪女子マラソン代表中村友梨香、一本歯下駄GETTA考案者宮崎要輔、裸足ランニングの第一人者吉野剛の3つの講座を一度に受講できるスペシャルランニング教室です。

様々な講師やアスリートの動きづくりを取り入れ、大会が無い今そこ、効率良く、ケガをしにくい走りを身につけましょう!

イベント詳細
  • 開催日時: 2021年11月7日(日)13時スタート、16時終了予定
  • 集合場所: 万博記念公園 西口ゲート前
  • 参加費: 一般 4000円、学生 2500円
  • 裸足ランニングクラブ会員500円引き

ソーシャルアスリートの会
第3回 小波津接骨院松屋町院

多種目トップアスリートとビジョントレーニング、一本歯下駄GETTAの融合

ソーシャルアスリートの会での一本歯下駄体験
小波津接骨院松屋町院での第3回ソーシャルアスリートの会

ソーシャルアスリートの会とは

日本人初のブノワ賞受賞ダンサーでありスウェーデン在住の木田真理子さんの日本帰国のタイミングで皆さんにお声がけして開催するソーシャルアスリートの会。

元々は僕が木田さんが帰国しておあいするタイミングの際に、木田さんの感性や感覚、身体性の諸々のリスペクトから自分だけであうのはもったいないという一心で身近な方々にお声がけするところからはじまった勉強会です。

会の意味合い

会の名前であるソーシャルアスリートの意味合いは、地域や社会の課題に取り組むソーシャルビジネスに取り組むメンバーとアスリートの交流・合流もそうですが、この勉強会の積み重ねから起こる人と人との関係性の誘発性の流れそのものが社会課題の解決、より良い未来に繋がるという直感によるものです。

開催の系譜

  • 1回目: 音楽事務所ごろっぴあの皆さんとアスリートの合流をメインに音楽×スポーツということで天満満天堂を会場に
  • 2回目: アスリートとソーシャルビジネス、そして能楽師の大江さんの講座も含め、ソーシャルビジネスと伝統をキーワードに公益財団法人信頼資本財団の事務所でもある風伝館を会場に
  • 3回目: トップアスリートの方々に1回目の時以上に小波津先生とのお時間ができたらと思い、小波津先生の小波津接骨院で昨年9月に新たに開院した大阪市内の松屋町院で開催

当日のプログラム

1

ビジョントレーニング体験

講師: 北出勝也先生(ビジョントレーニング第一人者)

プロボクシングミドル級世界王者村田諒太選手をはじめ数々のスポーツ選手のビジョントレーニングを担当し、ビジョントレーニングの第一人者である北出先生のビジョントレーニングの体験からスタートしました。

  • 日本ライトフライ級チャンピオンの久田哲也選手をモデルにビジョントレーニングの説明
  • 参加者でペアになってのビジョントレーニング
  • 小波津先生のアプローチでビジョントレーニングに入ることでの相乗効果を体験
  • 乱視などの症状も小波津先生の治療と北出先生のビジョントレーニングで改善可能
2

VR体験

開発: 山地直彰さん、鈴木さん

山地さん、鈴木さんが開発している北出先生のビジョントレーニングの要素を踏まえた運動能力をあげるVR体験。ゴーグルの向こう側に白い玉がランダムで現れるので素早くタッチしていきます。VRで周辺視野、目と手の協調性をトレーニングできます。

3

ソーシャルビジネスの取り組み紹介

コトハナ 西川亮さん

コトハナ西川さんによるコトハナの取り組みと尼崎でのコレクティブチルドレンの御紹介を通して関西でのソーシャルビジネスの動向を共有する時間をとりました。

4

メンタルトレーニング

関西カウンセリングセンター理事長 古今堂靖さん

久田選手が日本チャンピオンのチャンピオンベルトを取るまでの久田選手とのメンタルトレーニングのお話。その中であった深い気づきの部分をシェアしていただきました。

5

小波津先生による検査チェック

小波津祐一先生

古今堂さんの持つ熱によって、場が最大限に高まったところで小波津先生の検査チェックを木田真理子さん、田中陽子選手という日本を代表する感性と身体性を持つお二人に受けていただきました。

  • 小波津先生×木田さん: 感覚、感性を伝えること、教えることのヒント、基準のある美の中での観察眼
  • 小波津先生×田中選手: ベットを用いず、立ったままでのアプローチで、起こる変化を実演
  • 世界トップクラスの2人でも小波津先生が入ることでの可能性の深さを実感
6

アスリート同士のセッション

3人のセッション後は、一階でトップアスリート同士のセッション、2階で交流会という形を取りました。アスリートのエネルギーがアスリートと小波津先生だけの場となることで凄い状態になっていました。

主な参加者

接骨院

小波津祐一

松井秀喜、金本知憲といった選手の専属トレーナーを務め松井秀喜はワールドシリーズMVP獲得。ウエイトリフティング五百蔵正選手は1年で自己ベストを17キロ更新し日本新記録を樹立。

ウエイトリフティング

五百蔵正

一度は引退し、小波津先生の元で日本新記録を樹立し、東京オリンピックのメダル獲得最有力候補に。

バレエダンサー

木田真理子

元スウェーデン王立バレエプリンシパルダンサー、2020東京オリンピック・パラリンピック組織委員会顧問、2014年ブノワ賞受賞。

陸上競技

荒川大輔

世界陸上大阪大会、ベルリン大会と世界大会2大会連続出場の8mジャンパー。元日本チャンピオン。

ボクシング

久田哲也

ハラダボクシングジム所属の日本ライトフライ級チャンピオン、世界ランキング3位。世界チャンプは元より3階級4階級制覇がみえてきた名選手。

アドヴェンチャーランナー

高繁勝彦

NPO法人PEACE RUN代表。50歳で走る冒険家、アドヴェンチャー・ランナーに転身。世界五大陸で4万キロ走破を目指す。

女子サッカー

田中陽子

2012年U20ワールドカップでは全6試合で6ゴール2アシストの大活躍。2013年女子サッカー日本代表選出。ノジマステラ神奈川相模原所属。

レスリング

田中亜里沙

吉田沙保里選手と同階級で常に決勝、準決勝の舞台で熱戦を繰り広げてきた日本トップ選手。元早稲田大学レスリング部主将。

ビジョントレーニング

北出勝也

ボクシング村田諒太選手のビジョントレーニングをはじめスポーツ選手のビジョントレーニングを担当。

編集者

兼松佳宏

greenz.jp シニアエディター(元・編集長)、京都精華大学人文学部 特任講師。ソーシャルデザインのためのヒントを発信。

デザイナー

西川亮

関西のソーシャルビジネスにおけるデザインの第一人者。コレクティブチルドレンは日本財団ソーシャルイノベーターで優秀賞を獲得。

カウンセリング

古今堂靖

公益財団法人関西カウンセリングセンター理事長。心理学関係は勿論のこと大阪の経営経済にも精通。

身体動作、身体技法の中にある連動のリズム感覚、身体の記憶のうちから湧き上がってくる感覚はそのレベルを体験したアスリートしか共有できないとこも多々あるのでこうした多種目、分野を越えた勉強会の中で伝え合っていく時間が取れたらと思います。

五百蔵正選手 東京中日新聞記事(2017年12月30日)より

「僕だって東京五輪世代」32歳で日本新の 五百蔵 正和 重量挙げ

先月25日に行われた重量挙げ全日本社会人選手権男子77kg級で、五百蔵正和(小波津整骨院)がトータル330kgの日本新記録をマーク。腰椎分離すべり症を抱え引退していたが、小波津祐一代表は「一般に選手が使えてる筋肉は3割程度。きちんと痛みを取れば、眠っていた筋肉を使えるようになる。まだまだできる」と二人三脚で再起を決めた。

6本の試技をすべて成功させ、自己ベストを17kgも更新する大躍進。「競技人生で今が一番脂が乗っている。東京はいい時期。初の五輪でメダルを狙う」ときっぱり。32歳の東京五輪世代が「年齢の壁」というこれまでの常識を打ち破ろうとしている。

女性トップアスリートの集い

種目の枠を超えて、世界レベルの感覚と感性を共有する
13名の女性トップアスリートが築いた新たなネットワーク

一本歯下駄GETTAイベントに参加する女性トップアスリートたち
13
参加アスリート
10
競技種目
3
プログラム構成

女性トップアスリートが直面する課題

  • 日々感じている自分の感覚を他者と擦り合わせる機会がほとんどない
  • 世界トップレベルの感性や感覚を持つ選手は、同じ競技内で感覚を共有できる相手がいない
  • 代表選出の際のライバル関係があり、同じ競技内では気を許して共有しにくい
  • 孤独な環境の中で、自分の感覚が正しいのか確認する手段がない

そうした課題を解決するために、多種目間で世界を経験している選手同士が感覚や感性、理論を共有できる場、そしてその関係性を築く場が必要だと考え、本イベントを開催しました。

種目は違えど共有できる感覚やトレーニング、また他の種目から学び取れるヒント。今後選手間での交流や継続的な活動によって、互いに高め合う関係性が生まれることを期待しています。
女性アスリート集合写真 一本歯下駄GETTAイベント

参加アスリート

陸上競技

世界選手権代表

現役女性陸上競技選手

団体競技

東京五輪2020出場

団体種目監督

ゴルフ

プロテスト控え

女性ゴルファー

サッカー

日本代表候補・代表選手

女子サッカー

ボクシング

次戦タイトルマッチ

女性プロボクサー

アイスホッケー

平昌五輪代表 2名

女子アイスホッケー

マラソン

中村友梨香さん

北京五輪女子マラソン代表

競馬

JRA唯一

女性プロジョッキー

オートレース

格闘技世界7位経験

女性プロオートレーサー

陸上短距離

U20アジア大会金メダリスト

陸上400mハードル

サッカー

元U20代表選手

女子サッカー

テニス

カリフォルニア活動中

女性プロテニスプレイヤー

参加競技の多様性

アイスホッケー
オートレース
競馬
ボクシング
サッカー
ゴルフ
マラソン
陸上短距離走
テニス
水球

全く異なる競技のトップ選手に共通のトレーニングを受けてもらうという、前例のない試みとなりました。講師を担当する立場としても、前日にはなかなかの緊張感がありましたが、それが本イベントの革新性を物語っています。

プログラム内容

1

ビジョントレーニング

講師: 北出勝也先生

村田諒太選手をはじめ、数々のトップ選手のビジョントレーニングを担当してきた北出勝也先生による、眼の機能を高めるトレーニングセッション。

  • 目の機能を高めることでパフォーマンス向上
  • メンタルトレーニング効果も高い必須のトレーニング
  • プロ野球選手がベンチで実践する最新メソッド
  • 反応速度、動体視力、空間認識能力の向上
2

一本歯下駄GETTAトレーニング

一本歯下駄GETTAプレミアムを使用

武術、ダンス、伝統芸能といったスポーツ以外の身体技法から文化身体論の流れを取り入れた、革新的なトレーニングメソッド。

  • パワーポジションよりも「腰を入れる」が優れている理由の理論的解説
  • 「腰を入れる」感覚をナチュラルに習得する一本歯下駄(一本下駄)GETTAトレーニング
  • 踏ん張らず力点を一つにしないことでフィジカルコンタクト能力を向上
  • 武術、ダンス、伝統芸能から学ぶ身体知性と文化身体論
3

選手同士の交流セッション

自由交流・ネットワーキング

プログラム終了後の交流時間では、選手たちが自発的に感覚や経験を共有し、連絡先を交換し合う姿が見られました。

  • 競技の枠を超えた感覚の共有
  • 世界レベルの選手同士だからこそ理解できる悩みや課題の共有
  • 今後の継続的な関係性構築のきっかけづくり
  • 他競技から学べるヒントやインスピレーションの発見

特別企画: JRA騎手との懇親会

一本歯下駄GETTAを利用していただいているJRA騎手3名との懇親会も開催されました。自分の身体感覚や身体知性だけでなく、馬との関係性、他者感覚に優れている騎手の方々とのお話は本当に面白いものでした。何より、観客が単にチケット代ではない、中には大勝負に出ている方々がいる中で勝負をしている騎手の精神力の高さには、尊敬しかありません。

イベントの成果と今後への期待

3部構成のプログラム終了後、選手たちの自発的な交流、連絡先の交換、そして笑顔での語り合いを見ることができました。今後の女性アスリートの環境が、少しでもいい方向に進んでいく流れを感じた一日となりました。

参加者の声(抜粋)

  • 他競技のトップ選手と感覚を共有できたことが何より貴重でした
  • 自分が感じていたことが間違いではなかったと確認できた
  • 他競技の動きから新たなヒントを得ることができました
  • また集まって情報交換したいと思える仲間ができました

女性アスリート支援プロジェクト

種目を超えて、感覚を共有し、共に成長する
女性トップアスリートのための、唯一無二のコミュニティ

現状の課題

  • 自分の感覚を他者と擦り合わせる機会がほとんどない
  • 同じ競技内では代表選出のライバル関係があり、深い共有が難しい
  • 世界トップレベルの感性を持つ選手は、感覚を共有できる相手がいない
  • 孤独な環境の中で、自分の感覚が正しいのか確認できない
  • 他競技から学べる身体技法やヒントにアクセスできない

私たちの解決策

  • 多種目間での感覚と感性の共有の場を提供
  • 競技の枠を超えた、安心して語り合えるコミュニティ
  • 世界を経験した選手同士の深いネットワーク構築
  • 定期的な交流イベントでの継続的な関係性
  • 最先端のトレーニングメソッドへのアクセス
1

多種目交流

アイスホッケー、オートレース、騎手、ボクシング、サッカー、ゴルフ、マラソン、陸上、テニスなど、多様な競技のトップ選手が集結

2

世界レベルの環境

オリンピック代表、世界選手権代表、各競技のプロフェッショナルだけが参加できる特別な環境

3

最先端トレーニング

ビジョントレーニング、一本歯下駄(一本下駄)GETTA、文化身体論など、最先端のメソッドを体験できる

4

継続的ネットワーク

一度限りではなく、継続的に交流し、相談し合い、高め合える関係性を構築

5

安心できる場

競技内のライバル関係を超えて、本音で語り合える安全な環境

6

専門家との繋がり

各分野のトップ専門家による指導と、継続的なサポート体制

参加するメリット

感覚の言語化と共有

言葉にしにくい身体感覚を、世界レベルの選手同士で共有し、言語化することで、自分の技術を深く理解できます。

他競技からの学び

全く異なる競技の身体技法や考え方から、自分の競技に活かせる新たなヒントを発見できます。

孤独からの解放

トップレベルだからこそ理解してもらえない悩みや課題を、同じ立場の選手と共有し、精神的な支えを得られます。

継続的な成長

定期的な交流とトレーニングを通じて、競技人生を通じて成長し続けられる環境が手に入ります。

キャリア後のネットワーク

現役引退後も続く、多様な分野で活躍する仲間との強固なネットワークが構築できます。

最新メソッドへのアクセス

ビジョントレーニング、一本歯下駄GETTA、文化身体論など、最先端のトレーニングメソッドを学べます。

「他競技のトップ選手と感覚を共有できたことが何より貴重でした。自分が感じていたことが間違いではなかったと確認でき、さらに他競技の動きから新たなヒントを得ることができました。また集まって情報交換したいと思える仲間ができたことが、このイベントの最大の収穫です。」
– 第1回参加者

参加者募集 & 協賛企業募集

女性トップアスリートの未来を共に創る仲間を募集しています。
オリンピック代表、世界選手権代表、プロアスリートの方、
そして女性スポーツ支援に関心のある企業様のご参加をお待ちしています。

これからの展望

このプロジェクトは、一度限りのものではなく、女性アスリートの環境改善に向けた継続的な取り組みの第一歩です。今後も定期的に開催し、より多くの女性トップアスリートが参加できる場を提供していきます。

種目の枠を超えた感覚の共有、世界レベルの選手同士のネットワーク構築、そして女性アスリートが孤独を感じることなく自分の感覚を確認し合える環境づくり。これらを通じて、日本の女性スポーツ界全体の発展に貢献していきたいと考えています。

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