一本歯下駄での交流20151221

宮崎要輔ブログ


今日は4年ほど前からツイッターをフォローしてくれていた中里さんが東京から京都に来るということで訪ねてくれました。

ツイッターでフォローしてくれていることは覚えているけども一度もおあいしたことはなく大学の食堂で待ち合わせした際に全く別の人に声かけてしまいました笑

無事合流すると中里さんは一本歯下駄を履いて世界中をバックパッカーとして旅をしていく中でどんどん一本歯下駄の魅力に気づいていった一人でした。

今日も大学食堂を一本歯下駄で歩き食堂の職員さん達の一躍アイドルに!!
一本下駄食堂

「一本歯下駄で食堂に行けば大盛りや唐揚げのサービスが受けれる確率が飛躍的に上がる」

このことを学生時代に知っていれば、、、

食堂を出ても大学職員さんに声をかけられ、一本歯下駄は本当にアウエーをホームにしてしまいます。

こうやって一本歯下駄が色んな人の日常に色をつけているんだなあと感じる1日でした。

また、「一本歯下駄一つで京都が近くなり、深くなる。全国に仲間ができる」

というイメージを2人で共有した1日でもありました。