── 遊具の数ではなく、「からだが育つか」で選ぶ。
彦根市 公園図鑑親子で行きたい 11 + 番外編 3
芝生ではだしになれるか。でこぼこを登れるか。むちゅうになれるか。──国宝の天守と琵琶湖のあいだに城下町が広がる彦根市の公園を「からだの育ち」の目線で歩いた、親子のための図鑑です。
FIELD INDEX — 11 PARKS + 3

SCALE — 01この図鑑の、3つのものさし
遊具の新しさや広さだけでは、公園の価値は測れません。この図鑑では、子どものからだがどれだけ育つかを、3つのものさしで見ていきます。
はだし度
芝生・砂・水。くつを脱いで、足のうらで地面をたしかめられるか。足裏は全身でもっとも感覚の細かい場所のひとつ。はだしの時間が、バランスの土台をつくります。
でこぼこ度
坂・岩・木の根っこ・砂。平らじゃない地面は、からだが自分で考える教材です。転ばないように、足首と体幹が勝手に働きはじめます。
わくわく度
高さ・スピード・迷路。「やってみたい」という衝動が先、方法の探求は後。衝動に火がつく遊具や地形があるかを見ます。
INDEX — 11 PARKS彦根市の公園、11
彦根城と松原 → みなみ彦根 → びわ湖ぞいの順に、天守の足もとから湖岸へ降りていきます。気になる公園へは上のエリアボタンからどうぞ。
金亀公園
天守の石垣の下に、59.7haの公園がある。
彦根城(金亀城)を含む面積59.7haの総合公園です。昭和43年度に整備へ着手し、昭和57年度に完成しました。平成元年度「日本の都市公園100選」、平成18年度「日本の歴史公園100選」に選ばれています。子どもの遊び場は「わんぱく広場・どんぐりの森」と、健康遊具のある「フレンドリーの里」。人工芝のレイラックフィールド彦根、多目的グラウンド、テニスコート6面も並びます。施設利用時間は6時から21時30分、運動施設の休園日は12月29日から1月3日。駐車場は普通車212台ほかで、2025年5月のリニューアル以降は有料になりました。なお2026年4月からPark-PFI事業の工事が始まり、計画には遊具の移設が含まれています。JR彦根駅から徒歩20分。
特別史跡彦根城跡(彦根城・玄宮園)
天守までの高低差50m、石段は約140段。
慶長9年(1604)に築城が始まり、およそ20年で完成した平山城です。昭和31年に国の特別史跡、天守は昭和27年に国宝に指定されました。無料で歩けるのは堀端の道といろは松、そして重要文化財の馬屋と開国記念館まで。有料エリアの入場口から先が山上で、天守までの高低差はおよそ50m、階段は約140段あります。山道は築城当時の姿を残していて坂と石段が続き、エレベーターはありません。山の斜面を駆け上がる「登り石垣」は全国的にも珍しく、城内5か所に築かれています。開場は8時30分から17時(入場は16時30分まで)、年中無休。玄宮楽々園は昭和26年に国の名勝に指定された池泉回遊式庭園です。堀での釣りは条例で禁止されています。
外馬場公園
ひこにゃんの絵の上を、水が流れていく。
銀座商店街の北側、千代神社のとなりにある0.28haの街区公園です。昭和31年開設と市内でも古く、クスノキやヒマラヤスギが大きく育って木陰が多いのが特徴。クジラのすべり台や動物の乗り物、ターザンロープ、ブランコ、ジャングルジムがそろいます。夏はひこにゃんの絵が描かれた水遊び場が開きます。2026年は7月17日から8月31日まで、9時30分から12時30分。対象は小学校に就学するまでの子どもで、保護者同伴と水着着用が必須、おむつでの利用と土足・サンダル・マリンシューズでの立ち入りはできません。利用料は無料ですが、着替え用のテントはないので事前に着替えて向かいます。駐車場はなく、路上駐車は禁止です。
湖岸緑地 松原(松原の浜)
彦根港から北へ、白砂の浜が約1km続く。
彦根八景「さざ波立つ 千々の松原」の浜です。かつては松原内湖と琵琶湖のあいだの浜堤に、三里にわたって松林が続いていました。彦根港から米原市磯山まで、白砂の浜がおよそ1km。7月末には鳥人間コンテストの会場になります。ここで大事なのは、市営の松原水泳場が令和6年に運営を終了していること。広報ひこねは「安全性などの観点から、市としての運営は終了しました。今後、水泳場は開設しません」と告知しています。監視員も救護体制もないので、泳ぐ前提では計画しないでください。県営の湖岸緑地としてトイレは整備されていますが、バーベキューはできません。浜を歩き、松林で日陰をとる場所として使うのが正解です。
「はだし度」「でこぼこ度」──この図鑑のものさしを、
実際に足裏でたしかめてみたい方へ。全国のインストラクターがいます。
千鳥ヶ丘公園(雨壺山)
標高140mの山ひとつが、そのまま公園。
市街地のなかにある雨壺山を、まるごと公園にした19haの総合公園です。クヌギやコナラの雑木林と竹林に覆われた標高140mの小高い山で、市内五つの町にまたがっています。平田町側にはひょうたん型の芝生広場と多目的広場、駐車場があり、キャッチボールやグラウンド・ゴルフに使われています。芹川町側の「ちびっこ広場」にはローラーすべり台、うんてい、平均台、登り棒、ザイルクライミングがそろい、周囲を桜の木が囲みます。ただしこちら側に駐車場はありません。山の上には彦根城を見わたせる場所も。常時開園・入園無料です。園内には足場の悪い場所や見通しのきかない場所があるので、子どもから目を離さないでください。
福満公園
公園のあちこちに、埴輪が立っている。
JR南彦根駅から歩いて数分、面積1.2haの近隣公園です。平成14年度に供用を開始しました。この一帯には縄文時代末から平安時代におよぶ複合遺跡・福満遺跡が広がっていて、公園はそれを埋め戻したうえで「集落」をテーマに構成されています。鏡の広場、遊びの広場、お祭り広場、狩猟の丘、遺跡の丘、遺跡の広場という区画名が、そのまま地形の名前です。園内には出土品をモチーフにした池や埴輪の標識が点在しています。令和5年度の一部改修では、遺跡の丘に、身体の小さな子や姿勢の保持がむずかしい子でも使えるサポート付きブランコなどのインクルーシブ遊具が入りました。複合遊具とターザンロープもあります。駐車場はないので、電車か徒歩で。
庄堺公園
2,000㎡のばら園と1,200㎡のしょうぶ園。
市の南西部にある面積4.2haの地区公園で、平成14年度に供用を開始しました。名物は2,000㎡のばら園と1,200㎡のしょうぶ園です。ばらは約142種1,431本で、見頃は5月中旬から6月上旬と、10月中旬の年2回。はなしょうぶは約28種2,000本余りで、6月上旬から中旬が見頃です。はなしょうぶは彦根市の花でもあります。ハーブ園と花壇、芝生広場、遊具もそろいます。入園無料・休園日なしで、園内に無料駐車場があるのが日常づかいには効きます。JR南彦根駅西口から湖国バス(県立大学行き)「庄堺公園口」下車。バスは平日30分に1本、休日1時間に1本程度なので、時刻表の確認をおすすめします。
河瀬公園
遊具広場が、年齢で三つに分けてある。
河瀬神社を囲むかたちで整備された面積1.0haの街区公園で、令和6年4月に全面供用を開始しました。いちばんの特徴は、遊具広場が乳幼児・幼児(3〜6歳)・児童(6〜12歳)の三つにエリア分けされていること。きょうだいの年齢差があっても、それぞれの場所で遊べます。ほかに3,600㎡の多目的グラウンド、健康器具を備えた芝生広場、東屋とベンチの休憩スペース、ソーラー照明灯5基。駐車場は27台です。災害時の一次避難地として彦根市地域防災計画に位置づけられていて、かまどベンチやマンホールトイレなどの防災設備も備えています。JR河瀬駅からほど近い住宅街のなかにあり、地域の子どもたちの日常の遊び場になっています。
多景公園
通称ぞうさんプールが、夏だけ立ちあがる。
八坂町、湖岸道路にほど近い公園です。入口広場、ふれあいの広場、森の広場、水遊び場という構成で、夏はこの水遊び場が「ぞうさんプール」の通称で開きます。2026年は7月17日から8月31日まで、9時30分から12時30分。対象は小学校に就学するまでの子どもで、保護者同伴と水着着用が必要、おむつでの利用はできません。利用は無料です。外馬場公園と違うのは、水遊び場の横に着替え専用のテントがあること、そして駐車場が無料で使えること。ただし水遊び場利用者用の駐車場は、9時30分から12時30分以外は閉鎖されます。なお隣接していた児童館「ふれあいの館」は、令和7年3月31日で閉館しました。
荒神山公園
芝生の築山の向こうに、284mの山がある。
標高284.1mの荒神山の北側に広がる、面積16.6haの総合公園です。彦根八景「うみ風渡る 荒神山」の山で、宇曽川の左岸に立っています。遊具広場「子どもの里」には大型の複合遊具と砂場があり、大きい遊具は木のような姿で展望台も兼ねています。芝生広場には大きな築山。ほかに野球場(両翼91.5m・中堅116.0m)、人工芝のテニスコート5面、多目的広場、ネットで囲まれたキャッチボール広場(ボールとグラブは管理事務所で無料貸出)、A〜D全32ホールのグラウンド・ゴルフ場があります。A・Bコースは山の斜面を使った起伏のあるコースです。園内には彦根市子どもセンターがあり、4階には天体観測室も。公園内は全面禁煙で、花火とバーベキュー、ドローンは禁止されています。
湖岸緑地 曽根沼(曽根沼緑地)
沼と琵琶湖のあいだに、芝生の広場がある。
荒神山の西側、彦根市三津屋町にある県営の湖岸緑地です。曽根沼地区は1か所で、総面積30.41ha。駐車場から歩道を進むと左右に大きな木々が並び、その奥に遊具のある芝生の広場が広がります。小高い丘、休憩できるあずまや、藤棚が続いていて、散歩コースとしても使えます。彦根市内の湖岸緑地でバーベキューができるのは、この曽根沼と南三ツ谷の2か所だけです(松原は不可)。トイレはエコ式で、駐車場とあわせて無料。沼と琵琶湖にはさまれた場所なので野鳥が多く、季節ごとの風景の変化も楽しめます。ただし水辺には柵のない場所があるので、小さな子は必ず手をつないで歩いてください。
QUICK GUIDE — 03きょうは、どこへ?
天気と子どもの気分から、逆引きでどうぞ。
大型遊具であそぶ
いちばん遊具がそろうのは荒神山公園の「子どもの里」。木のかたちをした大型複合遊具は展望台も兼ねています。金亀公園のわんぱく広場、河瀬公園の年代別3エリア、福満公園の複合遊具とターザンロープも。ローラーすべり台は千鳥ヶ丘公園の芹川町側にあります。
はだしデビュー
広い芝生なら荒神山公園の芝生広場(大きな築山つき)と湖岸緑地 曽根沼。砂の感触をおぼえるなら松原の浜へ。白砂が約1km続きます。花を見ながらゆっくり歩くなら庄堺公園の芝生広場が静かです。
無料の水あそび場
市が開く水遊び場は外馬場公園と多景公園(通称ぞうさんプール)の2か所。2026年は7月17日から8月31日、9時30分から12時30分で、就学前の子どもが対象・保護者同伴・水着着用が条件です。着替えテントと無料駐車場があるのは多景公園。泳ぎたい人は番外編の宮ヶ浜水泳場へ。
でこぼこ・山あそび
特別史跡彦根城跡は天守まで高低差およそ50m・階段約140段。山の斜面を駆け上がる登り石垣が5か所あります。千鳥ヶ丘公園は標高140mの雨壺山がまるごと公園、荒神山公園は標高284.1mの山の裾です。どこも足場の悪い場所があるので、履物は歩ける靴で。
BONUS — 04番外編|市外への「そとあそび遠征」
彦根市外だけど、車や電車で30〜60分。わざわざ行く価値のある3スポットです。
高取山ふれあい公園
86haの山が、まるごと一つの公園。
多賀町の南西部、約86haの山をまるごと公園にした森林体験交流施設です。平成7年4月27日オープン。園内は雑木林と杉林と湿原で、約40mの人工ゲレンデでそり滑りができます。アスレチックと遊具、芝広場、間伐材でつくった直径20mの全天候型ホール「森のドーム」、まき式オーブンの「森のかまど」、屋根付きのバーベキューハウス、バンガローとオートキャンプ場。木工教室と陶芸教室、ハイキングコースもあります。営業は9時から17時で、令和4年4月から水曜日が休園日(夏休み期間を除く)、年末年始も休みです。入園は有料。彦根市街から車でおよそ30分、山道が続くので運転は慎重に。
宮ヶ浜水泳場
芝生が、波打ちぎわまで来ている。
彦根で水泳場の開設が終わったいま、いちばん確実に泳げるのがここです。近江八幡市沖島町、休暇村近江八幡の目の前に広がる湖水浴場で、2026年は7月18日から8月23日まで、9時から17時に開設されました。入場は無料です。滋賀県が水泳場の開設前に行う水質検査では、5年連続で最高ランクのAA評価。波の穏やかな遠浅の浜で、プレジャーボートの侵入が禁止されているのも小さい子には心強いところです。波打ちぎわまで芝生が続き、有料の温水シャワーとコインロッカー、トイレが使えます。JR近江八幡駅からバス35分「休暇村」下車すぐ、駐車場は無料。開設期間の外は監視体制がないので、泳ぐなら期間中に行ってください。
豊公園
長浜城の天守を、600本の桜が囲む。
豊臣秀吉の居城だった長浜城跡に、明治42年につくられた総合公園です。名前は豊太閤にちなみます。園内には長浜城歴史博物館(入館有料)、音楽が流れる洋風庭園、噴水、児童公園、テニスコート。ソメイヨシノ約600本が天守を囲んで咲く風景から「日本さくら名所100選」に選ばれていて、見頃は例年4月上旬から中旬です。公園そのものは24時間出入り自由で入園無料。駐車場は普通車120台・大型車25台で、こちらは有料です。JR長浜駅から徒歩8分。彦根駅からJRで直通の列車があるので、電車で行けるのが助かるところです。
センスとは、才能ではない。
本能が生まれる時間数であり、回数。
運動神経は、生まれつきでは決まりません。芝生を、砂を、坂を、何時間・何回あじわったか。公園はその「時間数と回数」を、いちばん近くで積み上げられる場所です。
FOR PARENTS — 05公園で、親は何をすればいいのか
答えはシンプルで、「先回りしないこと」です。子どもの中では、いつも衝動が先、探求は後。「登りたい」が先にあって、登り方はからだが後から見つけます。大人が先に登り方を教えてしまうと、この順番が逆転してしまう。公園は、その順番を守れる数少ない場所です。
五歳ごろまでの子どものからだは、足のうらから入ってくる情報に対して、おどろくほど開いています。芝生・砂・でこぼこ道は、その回路に直接はたらきかける環境です。鍛えるのではなく、環境をえらんで、内側から変わるのを待つ。公園えらびとは、つまり環境えらびです。
そしてもうひとつ。転びそうな瞬間に手を出すのを、3秒だけがまんしてみてください。その3秒のあいだに、足首と体幹が自分で答えを出します。宮崎要輔がプロアスリートから5歳の子どもまで、20年以上かけて伝えてきたのは、突きつめればこの順番の話です。
FAQ — 06よくある質問
彦根市で大型遊具のある公園はどこですか?
遊具の数でいうと荒神山公園の「子どもの里」が市内随一です。大型の複合遊具と砂場があり、大きい遊具は展望台を兼ねた木のかたちをしています。金亀公園の「わんぱく広場・どんぐりの森」、河瀬公園の乳幼児・幼児・児童で分けた3エリア、福満公園の複合遊具とターザンロープも定番です。ローラーすべり台なら千鳥ヶ丘公園の芹川町側「ちびっこ広場」へ。ただし金亀公園はPark-PFI事業の工事が2026年4月から始まっていて、計画には遊具の移設が含まれています。
彦根市で水遊びできる公園はありますか?松原水泳場はどうなりましたか?
市が開設する水遊び場は外馬場公園と多景公園(通称ぞうさんプール)の2か所です。2026年の開設は7月17日から8月31日まで、9時30分から12時30分。小学校に就学するまでの子どもが対象で、保護者同伴と水着着用が必須、おむつでの利用はできません。利用料は無料です。いっぽう松原水泳場と新海浜水泳場は、安全性などの観点から令和6年に市としての運営を終了し、今後は水泳場として開設されません。泳ぐことが目的なら、番外編の宮ヶ浜水泳場(近江八幡市)まで足をのばすのが確実です。
無料で遊べる公園はどこですか?駐車場も無料なのは?
彦根市立の公園はいずれも入園無料で、特別史跡彦根城跡の天守や玄宮園がある山上の区域だけが有料です。駐車場まで無料なのは庄堺公園、多景公園、千鳥ヶ丘公園の平田町側、そして湖岸緑地 曽根沼。金亀公園の駐車場は2025年5月のリニューアル以降は有料で、彦根市民や有料公園施設の利用者、図書館の利用者には駐車サービス券が出ます。外馬場公園と福満公園には駐車場がなく、路上駐車は禁止です。
0〜2歳の赤ちゃん連れでも行きやすい公園は?
河瀬公園は遊具広場が乳幼児・幼児(3〜6歳)・児童(6〜12歳)に分かれていて、いちばん小さい子の居場所がはっきりしています。荒神山公園には彦根市子どもセンターがあり、乳幼児コーナー、ねんねやハイハイの赤ちゃんのためのひよこコーナー、授乳室、絵本と児童書が約7,000冊の図書コーナーがそろいます。開館は9時から17時、休館日は月曜(祝日の場合は開館し翌日が休館)と年末年始です。芝生でゆっくりするなら庄堺公園と湖岸緑地 曽根沼。ただし曽根沼は水辺に柵のない場所があるので、手をつないで歩いてください。
彦根城は無料で歩ける場所がありますか?子どもと登れますか?
特別史跡彦根城跡のうち、堀端の道といろは松、重要文化財の馬屋、そして開国記念館までは無料で歩けます。天守や櫓のある山上は有料エリアで、入場口から天守までの高低差はおよそ50m、階段は約140段。山道は築城当時の姿を残していて坂と石段が続き、エレベーターはありません。ベビーカーは階段の手前までと考えたほうが確実です。開場は8時30分から17時(入場は16時30分まで)で年中無休。敷地内には飲料の販売設備がほとんどないので、水筒を持って行ってください。堀での釣りは条例で禁止されています。
LINKS — 07あわせて読みたい・行きたい
野遊びスクール(和歌山市・本町公園)
一本歯下駄GETTAとはだしで取り組む、親子の多種目スポーツ教室。毎週木曜開催。
GUIDE一本歯下駄とは?完全ガイド
効果・トレーニング・選び方まで。はじめての方はまずこの一本から。
TRAININGGETTAトレーニング体系
公園あそびの先にある、腱と体幹のトレーニングの全体像。
FOUNDER宮崎要輔について
プロアスリート指導20年以上。一本歯下駄GETTA開発者の歩み。
CONCEPTGETTAコンセプト
なぜ一本歯なのか。道具に込めた考え方の核心。
INSTRUCTOR MAP全国インストラクターマップ
47都道府県・213名のネットワーク。お近くの指導者を探せます。
OFFICIAL SHOP一本歯下駄GETTA公式ショップ
製品ラインナップとご購入はこちらから。
※ この図鑑の施設情報は2026年8月時点の公開情報にもとづいています。営業時間・休園日・遊具の利用条件・料金は変更される場合があります。また、点検や工事で遊具が使えないことがあります。おでかけ前に各施設の最新情報をご確認ください。
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