一本歯下駄GETTA導入事例

 

アドバイザーをさせていただいている滋賀学園陸上部。

毎月の指導の他に現在授業中でも生徒は一本歯下駄GETTAを履いています。

今回全国各地から強豪校が揃う夏唯一の全国規模の駅伝大会男鹿駅伝で堂々の3位にはいりました。
この20年での最高順位とのことです。

また先日は大学生、社会人とともに県内トップを競う滋賀県陸上競技選手権大会では

10000mでは1位2位3位を独占し、6位7位8位と6人が上位。
1500m2位6位、5000mも1位2位5位6位と順当です。

一つ一つの行為や動作にあるちょっとした違いを感じ取れる感性や感覚の重要性。

その重要性が身体にどうしたら染み込んでいくのか。

いい感覚、しっくりくる感覚とは何か。

そうしたちょっとした違いとそれに気づける力、そこの積み重ねが次にいける選手、長く続けられる選手であること。

そうしたことをトレーニングや互いでできるケアを通して掴み、哲学できる身体と走りをみつけていってもらいっています。

同じように地元静岡県掛川市でも、市町村対抗駅伝に一本歯下駄GETTAを取り入れていただいています。

#そもそもが強豪
#滋賀県における陸上と野球の名門

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