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全国各地で実施される一本歯下駄イベント情報を集約し、発信
一本歯下駄GETTAはTV、新聞、ラジオで50回以上も取り上げられる大ヒット商品

本サイトは一本歯下駄キュレーションサイトになります。一本歯下駄に関する情報を集約して一本歯下駄ユーザー、一本歯下駄に興味のある方のために運営しているサイトです。

一本歯下駄トレーニング、一本歯下駄の理論のについても詳細に解説していますので一本歯下駄をこれから履いていこうとする方、一本歯下駄ユーザーの方は是非多くの記事をチェックしてみてください。全ての記事を読んだ時には体幹トレーニング、バランストレーニング、コンディショニングアップとして捉えられやすい一本歯下駄の捉え方がまた変わっていくことだとお思います。

一本歯下駄に関するイベント情報についても本サイトで集約し、発信しておりますのでご確認ください。

一本歯下駄というと多くの人がバランストレーニング、体幹トレーニングの側面について語りますが一本歯下駄の重要なポイントはバランスや体幹という点ではありません。バランストレーニングをしながら技術練習や筋力トレーニング、アジリティートレーニングができるという分野をいかにこえていくかが一本歯下駄を使う上での重要点です。

その重要点は「重心移動」「重心移動と重力による推進力」です。通常の真ん中に歯がある一本歯下駄ではこの点においてコツが必要でした。それが2000年前後から多くの選手が取り入れながらも一本歯下駄が競技力にあまり貢献できなかった点です。

一本歯下駄GETTAはこの部分を誰もが自然と、考え込まずに獲得できるように作られています。歯の高さ、ソールの長さも競技力においてどうすれば世界レベルで戦う選手にも貢献できるかで設計されています。

コツは歩く時、走る時に歯より先端をつかないということだけです。もっと言えば歯が着地した瞬間にすぐにかかとに重心をかけることで大腰筋の伸張反射をおこすこと、それだけです。そしてそれは一本歯下駄GETTAを履いて後ろ向き歩きをしてすぐに前向き歩きをすれば獲得できます。

一本歯下駄GETTAでそうした重心のコツを獲得した上で真ん中歯の一本歯下駄を使っていくと一本歯下駄の効果を存分に発揮することが可能です。

一本歯下駄は50以上の大手メディアで特集され、トップアスリートの世界レベルでの戦いにおいての飛躍のカギとして注目を集めています。また、そうしてトップアスリートが求める感覚を子どもも大人も感じ取りながらトレーニングができると人気です。中学、高校の部活動では一本歯下駄を取り入れたチームが続々と全国大会出場。全国1位を達成しています。

一本歯下駄GETTA考案者宮崎要輔
小学4年生時より独自の動作分析とトレーニングづくりをはじめる。踵なし一本歯下駄GETTAを2010年に開発。GETTAは動作の改善に留まらず、トップ選手の重心の取り方を子どもたちも身に付けられる理論として進化を続け現在では多くの日本代表選手が取り入れている。現在はプロボクシングライトフライ級日本王者でWBA世界ランキング1位久田哲也選手、ミドル級東洋王者太尊康輝選手の専属フィジカルトレーナーを務める。

1960年10月 大阪府出身
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー
NPO法人“PEACE RUN”代表
サイクリスト(JACC日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)
学学生時代から国内外のアドベンチャーサイクリングで約3万キロを走破、20代半ばからランニングを始める。ウルトラマラソン、トライアスロンを経て、走り旅の世界にハマってしまう。

四半世紀もの間、教員として高校で英語を教えていたが50歳の年にアドヴェンチャー・ランナーデビュー。走ることで世界平和に貢献するPEACE RUN PROJECTをスタートさせる。

PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」に現在取り組んでいる。
原則、食料や水、生活用品を積載したバギーを押してサポートなし(単独走)で五大陸を走っているが、既に二つの大陸(アメリカ・オーストラリア・ヨーロッパ)で約1万7千キロを走破、残り三大陸で約2万3千キロ走破を目指す。

これまでの経歴
【2010】
PEACE RUN2010日本縦断ランニングの旅 宗谷岬〜波照間島3443キロ
【2011】
PEACE RUN2011アメリカ横断ランニングの旅 ロスアンジェルス〜ニューヨーク5285キロ
【2012】
日本縦断ランニングの旅PARTⅡ 稚内〜鹿児島3482キロ
【2013】
PEACE RUN2013環瀬戸内海ランニングの旅 714キロ
PEACE RUN2013 オーストラリア横断ランニングの旅 パース〜シドニー5205キロ
【2014】11月よりPEACE RUN2014 ニュージーランド縦断ランニングの旅3000キロに挑む
【2016】PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅  3360キロ
【2017】PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅 1029キロ
*国内の走行距離は世界五大陸4万キロの距離としてカウントしていません。2011年、東日本大震災の直後1キロ走るごとに10円を被災地に送る「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」をランナーに呼びかけ、全国に展開させる。2012年12月、平和的環境美化集団”THE SWEEPERS“を発足、活動を展開中。2014年2月、一本歯下駄で世界平和を実現する「一本歯下駄クラブ」を発足。